新しい一年、手元から整える。リング重ね付けで始める私らしい毎日
あけましておめでとうございます。 2026年、新しい一年が始まりましたね。 きりりと冷えた1月の空気は、どこか背筋を伸ばしてくれるような心地よさがあります。
「今年はどんな一年にしよう?」 そんなふうに手帳を開くとき、ふと視界に入る手元。 新しい年の始まりに、指先の装いも少しだけ「整えて」みませんか?
🛒K10YG ダイヤ ハーフエタニティリング(0.18ct)
リングを「重ねる」ということ
ジュエリーにおいて、リングの重ね付けには「時を重ねる」「想いを重ねる」という意味が込められることがあります。
一本のリングも素敵ですが、そこに新しい一本を重ねることで、これまでの自分と、これからの新しい自分が調和していく——。 そんな物語を感じさせてくれるのが、重ね付けの魅力です。 一年の始まりである今こそ、新しい決意をリングに託してみるのにぴったりのタイミングです。
まずは「細身×2本」から
「重ね付けは難しそう」と感じる方は、まずは華奢な細身のリングを2本重ねることから始めてみてください。
ゴールド×ゴールド
肌馴染みが良く、上品で温かみのある印象に。
🛒【WEB限定】K10YG クロエリング
透かしデザイン×シンプル
軽やかさが出て、手元が重くなりません。
🛒K10YG ボールチェーンリング
冬のニットの袖口からちらりと覗く、整えられた手元。それだけで、ふとした仕草がいつもより丁寧になりそうです。
自分へのご褒美として
お正月休みが明けたら、また忙しい毎日が待っています。 ふと手元を見たときに、「今年も頑張ろう」と思えるようなお守り代わりのリングを、自分へのご褒美(ごほうび)に選んでみてはいかがでしょうか。
「整える」ことから始まる一年。その第一歩を、ジュエリーとともに。
まとめ
本年も、皆様の毎日に寄り添うジュエリーをお届けしてまいります。
どうぞ素敵な一年になりますように。
