新しい一年、手元から整える。リング重ね付けで始める私らしい毎日


あけましておめでとうございます。 2026年、新しい一年が始まりましたね。 きりりと冷えた1月の空気は、どこか背筋を伸ばしてくれるような心地よさがあります。

「今年はどんな一年にしよう?」 そんなふうに手帳を開くとき、ふと視界に入る手元。 新しい年の始まりに、指先の装いも少しだけ「整えて」みませんか?


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リングを「重ねる」ということ

ジュエリーにおいて、リングの重ね付けには「時を重ねる」「想いを重ねる」という意味が込められることがあります。

一本のリングも素敵ですが、そこに新しい一本を重ねることで、これまでの自分と、これからの新しい自分が調和していく——。 そんな物語を感じさせてくれるのが、重ね付けの魅力です。 一年の始まりである今こそ、新しい決意をリングに託してみるのにぴったりのタイミングです。

 

まずは「細身×2本」から

 

「重ね付けは難しそう」と感じる方は、まずは華奢な細身のリングを2本重ねることから始めてみてください。

ゴールド×ゴールド

 肌馴染みが良く、上品で温かみのある印象に。


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透かしデザイン×シンプル

軽やかさが出て、手元が重くなりません。


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冬のニットの袖口からちらりと覗く、整えられた手元。それだけで、ふとした仕草がいつもより丁寧になりそうです。

 

自分へのご褒美として

お正月休みが明けたら、また忙しい毎日が待っています。 ふと手元を見たときに、「今年も頑張ろう」と思えるようなお守り代わりのリングを、自分へのご褒美(ごほうび)に選んでみてはいかがでしょうか。

「整える」ことから始まる一年。その第一歩を、ジュエリーとともに。

 

まとめ

本年も、皆様の毎日に寄り添うジュエリーをお届けしてまいります。
どうぞ素敵な一年になりますように。